2017/09

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「どうぞ私共があなたを、あなたが現在においても、過去においても、また、将来栄光の中に再び来り給う日まであり給う如きものとして --- すなわち、躓きの徴として、また信仰の対象として、見奉ることができますように。」
(キェルケゴール 著、井上良雄 訳『キリスト教の修練』(新教出出版社)第一部 祈願)

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「しかし、一人の信仰ある者がいる限り、彼が信仰ある者となった以上は、彼もあのイエスと時を同じくしてこの世にあった人々と同様に、イエスの現在と同時的であったに相違ないのである。また彼は、信仰ある者として、いつまでもイエスと同時的であるに相違ないのである。この同時性というものが信仰の条件であり、さらに厳密に定義すれば、信仰そのものである」
(キェルケゴール 著、井上良雄 訳『キリスト教の修練』(新教出出版社)第一部 祈願)

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「つまり、結局は、生そのもの、生きる喜び、そして、生きた自然性の超自然性の中に、われわれは滅びることのない実存の証を見出すことになるだろう」

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呼吸が停止しました。


  絶望、望みが絶たれる。望みのどのような様態が(もっと良い表現はないか)?

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